始める前に
カードを自分のアカウントに保存するため、ログインしてください。利用する権利のある資料を使います。自動生成では利用可能な枠を消費するため、画面に表示される権限、残量、処理状況を確認してください。
定義、数値、単位、例外条件を省かず、関係のない科目は分けて学習範囲を整理します。
1. 入口を見つける
ホームの“テキストから生成”を選び、入力画面の“学習資料”にメモを貼り付けます。

- 1
- ファイルから生成
- 2
- リンクから生成
- 3
- テキストから生成
- 4
- Manual input
2. 資料を準備して選ぶ
一回の上限は8,000文字で、記号、空白、改行も含みます。長いメモはテーマ別に分割します。単語だけでなく、葉緑体に何が含まれるか、光合成が何を変換するかを文章で説明してください。

- 1
- 学習資料
- 2
- Output language
- 3
- 続ける
3. 設定を確認する
“Output language”を選び、資料を確認してから“続ける”を押します。整理が終わるまで待ち、学習範囲が表示されたら必要な節を選んで確定し、生成します。アップロードや解析の完了は、完成したカードの保存完了とは異なります。

- 1
- Learning scope
- 2
- すべて選択
- 3
- Confirm scope and generate
4. 結果を確かめる
質問、答え、穴埋めをメモと照合し、答えの成立に必要な条件を残します。保存完了後にセットを開きます。保存だけが失敗したら既存の結果を再保存してください。
困ったときは
“続ける”が無効なら、空欄や文字数超過を確認し、アカウント情報の読み込みを待ちます。文字数を減らすには本文を短くし、フォントを変えても数は減りません。
次に読むガイド
関連するHelp Deckumiガイドで、作成、確認、学習の次の手順に進みましょう。